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2016年9月 2日 (金)

「赤ちゃんになるの?お母さん」原画展&「土と遊ぶ」 2人展

H28年9月1日~ハートホールにおきまして「赤ちゃんになるの?お母さん」原画展 横山寿美子さま&「土と遊ぶ」大塚知子様の2人展が開催されています。

「原画展」を出していただいた横山寿美子さまのメッセージ

10年前にアルツハイマーと診断され少しずつできないことが増え、悲しく切ない日々が始まりました。介護の方と共感できればと作品集にしました。

この作品(本)は株式会社岐阜文芸社から出版されています。

「土と遊ぶ」大塚知子さまの作品は、まさに”遊んで”作られた感じがします。

展示後の横山様(左)と大塚様(右)

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横山様の展示された原画をもとに作られた本

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横山様の作品の一部

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大塚様の作品の一部

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2016年8月23日 (火)

岐阜新聞に金城様の個展が紹介されました

平成28年8月23日、岐阜新聞 岐阜地域版に岐阜ハートセンターハートギャラリーで展示されている金城淑子様の個展が紹介されました。”木彫の額縁 絵画と調和”

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2016年8月 3日 (水)

ハートギャラリー「木彫工芸 カネシロ ヨシコ」

2012年5月は金城淑子様の木彫展示、2013年5月、2014年5月は木彫教室の生徒さんの作品を展示して頂き、今回は4回目に展示になります。

今回は、金城様が今まで貯められていた、ご自身の作品、油絵、水彩画、版画をご自分で作成された木彫の額にいれて、展示していただいています。

金城様の略歴

木彫グループ もえ 萠 主宰

岐阜県美術家協会会員

えんじゅ の会 会員

現在

古典から現代塗り

漆塗り 現代塗り ブローチ 鏡 盆 テーブル 椅子 状差し など幅広く作成

成人学級 カルチャーセンターなどの講師

市民文化センターの講師

展示の様子

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展示に来られた皆様と

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展示作品(木彫を楽しむ)

 

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♡展示作品(絵画を楽しむ)

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2016年7月 4日 (月)

ハートギャラリー,いにしえの都へのいざない「古都・路地」関谷伸一写真展 

平成28年7月1日~7月29日まで、岐阜ハートセンター、ハートギャラリーで関谷伸一様の写真展を開催しています。

テーマ:いにしえの都へのいざない「古都・路地」

写真展示をお手伝いして頂いた皆様 左から 関谷伸一様、関谷節子様、杉山定善様

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ギャラリーの様子

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古都、京都に関しまして

関谷さまは何年もかけ京都祇園に出向き写真を撮られてきました。各季節の様子がわかります。

 

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路地、ドブロブニク

アドリア海に面するクロアチアのドゥブロブニクは路地が多い世界遺産の街並みが美しいところです。

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関谷伸一様の入選作品

岐阜市美術展優秀賞作品

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2016年6月 1日 (水)

洲原ひまわりの里 魔女コンテスト@ひまわり迷路

平成28年6月1日から6月30日まで岐阜ハートセンター、ハートホールにおきまして洲原公民館の皆様による「洲原ひまわりの里 魔女コンテスト@ひまわり迷路」作品が展示されています。

昨年も魔女コンテストの写真を掲示していただきましたが、今年はさらに思考を凝らして展示物を作成していただきました。

ひまわりの里への道案内(掲示物の記載)

岐阜県美濃市内にある「洲原」という地域に、洲原ひまわりの里があります。

岐阜市からは車で40分。

美濃市の隣には郡上市・関市があります。

美濃市に入った後は、国道156号を郡上方面目指して20分ほど走ると立花トンネルがあり、

トンネルを抜けて右手側、長良川を挟んだ向こう岸に

オレンジ色の三角屋根が見えてきます。

その建物を目印に、赤い洲原橋を渡ってきていただければ洲原ひまわりの里へ到着です。

今年の魔女コンテストは9月17日(土)18日(日)

問い合わせ先:洲原地域ふれあいセンター Tel:0575-32-2105

展示状況

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展示を手伝っていただいた皆さん

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左から

纐纈久夫様、富田正則様、丸茂賢治所長、加納 満様、村瀬 伸様

魔女の展示

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魔女の拡大

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展示写真(洲原のひまわりを撮影)

富田正則様     「迷路」           星の降る里           盛夏

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元洲原小学校校長先生安藤恭子様の絵

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2016年5月27日 (金)

正木八四子さんの押し花展が中日新聞で紹介されました

平成28年5月27日、岐阜近郊版に岐阜ハートセンター、ハートホールで開催されている押し花展が中日新聞で紹介されました。

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2016年5月24日 (火)

正木八四子さんの作品展が岐阜新聞で紹介

岐阜ハートセンター、ハートギャラリーで押し花作品展を開催しています。

この作品展が岐阜新聞で紹介、掲載されました。

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2016年5月 2日 (月)

「正木八四子押花作品展」

平成28年5月1日から5月31日まで、岐阜ハートセンターのハートギャラリーにおきまして正木八四子様の押花作品展が開催されています。

正木八四子様は押し花を始められてから20年余、アトリエ・アキで押し花教室を開催されています。

今の時期、正木様の庭は、いろんな種類の花が咲き乱れ、押し花を作るのに忙しい毎日だそうです。

今回は第3回になります。今回の特徴は、海外の展示会に参加され、そこで得られた昔の手紙を組み込まれた新たな作品を展示していただきました。

押し花を楽しむポイントは次のような点があります。

  • Point1. 季節の草花を楽しむ; 日本の四季折々の草花を押し花にして楽しむことができます。
  • Point2. 見て楽しむ; すがたかたちはもちろん、色をそのまま残すことができます。
  • Point3. デザインで楽しむ; 絵心がなくてもかんたんにデザインできます。
  • Point4. 仲間と楽しむ; 同じ趣味の仲間と植物採集や作品展示ができます。
  • Point5. 教えて楽しむ; 教わった技術ですぐに体験会や教室ができます。
  • Point6. プレゼントで楽しむ; 誕生花や記念のお花でオリジナルプレゼントができます。

展示作品の前にて

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展示作品

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展示作品

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展示作品

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展示作品

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展示作品

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展示作品

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展示作品

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展示作品

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2016年4月25日 (月)

小林和子様の布絵アートが中日新聞に紹介

H28年4月、岐阜ハートセンターギャラリーで展示されている和田和子様の布絵アートが中日新聞に掲載されました。

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2016年4月 6日 (水)

ハートギャラリー「布絵アート」展 小林和子様

平成28年4月1日から4月28日まで、岐阜ハートセンター、ハートホールにおきまして小林和子様の「布絵アート」展を開催しています。

小林和子様の簡単なプロフィール

1950年 各務原市在住

1993年 布絵の表現に挑戦開始

主な賞

サロン・デ・ボザール  1999.11.26 奨励賞

               2002.22.26 知事賞

               2003.11.26 特選

               2007.11.23 衆議院議長賞

                         (サロン・ド・シー日本アマチュア秀作美術館収蔵)

国際美術交流      2007.7.28  優秀賞

   (モンゴル展)

中部 二科展      2006.4     入選

小林和子様の言葉

「絵の具に変わり布で何かできないのか、またどこまで表現できるのかと挑戦したのが始まりです。

自分のテーマである「生命(いのち)」・「男と女」を型にとらわれず表現していきたいです。

私の人生の中で「絵」とはもう一人の自分の発見と思っています。

楽しみにして下さるのでプレッシャーにもなりますが自分を試す良いチャンスと考えています。皆様の胸に何か感じて頂ければ嬉しいです。」

展示会場

Gyarary_0320 展示に協力して頂いた 青木洋子様、小林和子様、小林 孝様

展示作品の一部

ゆり                                         バラ

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婦人                                   サグラダ・ファミリヤ教会

 

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                                       神戸

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LOVE                                   モンマントルの丘

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