平成23年5月24日(火)岐阜放送の石原ゆきこリポーターが野々村祥香さんの「光とはなと器」作陶展の取材に見えました。2時のレポート、耳からゴックンで生放送されました。
石原レポーターの巧妙な導きで、慣れない野々村さんから上手にお話を引き出されていました。
そもそも、陶芸教室に行ったことから陶芸にはまり、自宅に窯まで造ってしまいました。陶芸歴は休み休みですが12~13年。今回の展示作品75点は、ここ一年間で製作。たたら造り、ひも造りを中心に製作されたということでした。6月には展示作品の一部を入れ替えます。
中日新聞 H23年5月8日(日)の岐阜県版に ”岐阜の病院 つなごう医療” で岐阜ハートセンターが循環器急患 24時間対応の病院として紹介されました。
今後とも患者様を断らない、待たせない姿勢で、循環器急患に24時間対応で、一人でも多くの方に喜んで頂ける病院を目指し頑張っていきます。
高橋尚子杯ぎふ清流マラソンを前に救命講習会が岐阜ハートセンター、ハートホールで開催されました。
岐阜清流マラソンが5月15日に開催されます。岐阜ハートセンターでは岐阜清流マラソンの支援として何ができるか考えました。岐阜ハートセンターは心臓専門病院として、アクシデントに備え、参加者に事前にAEDの使用方法の講習会を開催し、講習を受けたハートサプートランナーが速やかな救命措置ができるよう支援をさせていただきます。
講習会開催日程は、ぎふ清流マラソンhttp://www.gifu-marathon.jp/をご覧ください。
日洋会会員の鈴木あき子さんと押し花の江崎さんの競演が岐阜新聞で紹介されました。
実際に、ギャラリーに来て鑑賞して頂くと、絵の迫力と、押し花の繊細さに感激いたします。
休日も開放していますので、是非お越しください。
週刊朝日MOOK「手術数でわかるいい病院」に岐阜ハートセンターが掲載されました。
のむらしげ代さんの油彩展が中日新聞岐阜近郊版で紹介されました。
シルクスクリーンで多色刷りされた色鮮やかな抽象画を中心に展示中です。
読売新聞医療情報部の専門記者による全国の病院への独自アンケート調査結果に基づく「病院の実力」総合編の”心臓の病気”、”血管の病気”に岐阜ハートセンターが掲載されました。
このデーターは2009年1月~12月のデーターに基づくもので、2010年は更に実績が蓄積されています。
データーは
心臓の病気: 狭心症・心筋梗塞、心臓弁膜症、胸部大動脈瘤、先天性疾患・その他、不整脈
血管の病気: 腹部大動脈瘤、閉塞性動脈硬化症・腎動脈狭窄症
に分類され、それらに2009年の当院の実績が掲載されています。
2010年12月15日 午後2時20分から岐阜ハートセンターギャラリー、カプチーノ展が生放送で紹介されました。
午後1時55分、竹内万理さんがスタッフの方と一緒にハートギャラリーに見えました。
カプチーノの羽渕さんと事前の打ち合わせを行い、いざ本番。
羽渕さんの思いをしっかり伝えていただきました。素晴らしい、生放送でした。
12月4日(土)現在展示されているカプチーノ展の取材に、FM岐阜の小倉理恵さんがみえました。
取材の結果の放送は、12月18日(土)午前9:15頃から放送されます。
左側が展示作品の制作者の一人、羽渕さん、右側がNTB小倉理恵さん。