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2019年8月19日 (月)

第11回ハートの日in GIFU ”心不全って何?”

2019年8月10日(土) じゅうろくプラザに於きまして第11回 ハートの日 in GIFU が開催されました。

Summer School 夏休みこども体験学習会 

午前中、2Fメイン会場では小学校高学年向けに3つのテーマで講演がありました。

①10:00~  心臓ってなーに? 岐阜ハートセンター 循環器内科 平田 哲夫先生が説明してくれました。  

心臓の働きを知っていますか? 心臓は一日に10万回も動いています。この休むことなく動き続ける心臓の働きを分かり易く説明してくれました。

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②10:30~  病院で働く人たち  岐阜ハートセンター 循環器内科 祖父江 嘉洋 先生が紹介

祖父江先生の一日の仕事について紹介。病院で働く医師、放射線技師、看護師の生の声を聴かせてもらいました。

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③11:15~  心臓手術ってなぁ~に?

心臓手術?なんだか少し怖いイメージがあるかもしれません。

今回は実際に心臓手術をしている医師が壇上でぶたの心臓を使って弁置換の手術をデモンストレーション。

心臓血管外科医師 稲垣 順大先生と 関 淳 先生が手術をする様子を岐阜ハートセンター 心臓血管外科部長 加藤貴吉先生が詳しく説明してくれました。

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午後からは会場を移し 5Fサテライト会場体験スタンプラリーが開催されました。

検査体験 

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カテーテル手術体験

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手術室体験

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リハビリ体験

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介護体験

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調剤体験

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救急蘇講習会

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大人の方向けには午前中、5Fサテライト会場で「心不全を知って、予防しよう!~プロが伝える「運動と栄養]の秘訣~」が開催されました。

運動教室

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栄養教室

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2Fメイン会場 

①14:00~ 心不全ってどんな病気 岐阜ハートセンター 循環器内科部長 川村 一太 先生

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② 患者様に聞く 心不全体験者談

川村一太先生と NHK甲府放送局 平山 裕子さんが2名の心不全体験者の方の体験談を聞きました。

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③心不全、いまチームで考える

岐阜ハートセンターでは心不全チームで患者様に対応しています。今回、このメンバーが壇上に上がってどのような考えで患者様対応にあたっているか話し合ってもらいました。

司会は、川村一太先生、平山裕子さん

パネリスト:岐阜ハートセンター院長 松尾仁司先生 岐阜ハートセンター副院長 冨田伸二先生 岐阜ハートセンター心臓リハビリ室室長 原 康貴先生 岐阜ハートセンター慢性心不全認定看護師 林 明香先生 岐阜ハートセンター薬剤部 岩田晃佳先生 岐阜ハートセンター管理栄養士 桂川曜子先生

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2019年8月 8日 (木)

ハートギャラリー展示の髙橋正明様の展示が岐阜新聞に掲載されました

2019年8月8日(木)岐阜新聞 岐阜地域版に「画業半生を振り返る 洋画家の高橋さんが個展」が掲載されました。

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2019年8月 2日 (金)

ハートギャラリー「髙橋正明展」

2019年8月1日から8月30日(午前迄)岐阜ハートセンター ハートギャラリーに於きまして髙橋正明展(油絵)を開催しています。

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Hole_9591 髙橋さまの挨拶文

ごあいさつ

 本日は、第11回髙橘正明展におこしいただき、 有難うございます。
今回、展示いたしました作品は、私の画業初期(1966から1982 30代後半頃まで)のものであり、
白色を主体とした雪景色を好んで描いていた頃を思い出します。
 あの頃は、コンビニもない時代、冷え切ったおにぎりをほおばりながら、足先も凍てつき、身震いしな
がら雪景色に挑んだものでした。
 今思えば、寒さをのりこえ夢中になれたのも、若 さゆえ、体力気力も充実していたからでしょう。
現代、絵を描く人、親しむ人は少なくなっており ます、よろしければ、私が務めます教室にて体験し
てみませんか。   

                                     令和元年 8月

髙橋さまの洋画歴

洋画歴
1947 岐阜県に生まれる
1971〜75 県展•地方展多く受賞
1971 第24回示現会展に「奥飛驊」初出品入選
1971 岐阜山勝百貨店にて初個展
     その後も場所を変えながら開催
1973 第26回示現会展に「東別院」会友
1973 職場絵画サークル立上げ
1975 第28回示現会展に「蛭ヶ野高原」準会員
1976 第29回示現会展に「隅」会員(牛牧小学校展示)
1995 絵画教室「美遊会」主宰
1997  50周年記念示現会展「骨董」安田火災美術財団奨励賞
1998 第17回安田火災美術財団奨励賞展
1998 第30回記念日展に「骨董」初入選後も入選
2014 高橋画&講師
1971以降 示現会展出品国立新美術館(2006まで東京都美術館)
1976以降 示現会岐阜支部会員展出品
        丸物•近鉄百貨店、ギヤラリーフローレンス
 2019 無所属
     今後は、長年の画業実践を信じ自由に伸び伸びと大胆な画風で、
     好みの雪景 色•骨董•獅子画• JAPAN (新画)を追求し、
     髙橘正明展と画塾美遊会展を発表の場とし創作活動をより精進。

出品目録

※展示作品を観やすくする為に仮縁で統一。

1.一夜城のほとり  F8号  <一夜城跡から>

2.焼岳         F6号  <上高地から>

3.御岳         F8号  <濁河スキー場から>

4.御岳(額装)    F8号  <濁河御岳登山口から>

5.一夜城のほとり  F30号  <長良川堤防から>

6.伊吹(近作)     F20号  <上石津牧田から>

7.伊吹(近作)     F30号  <瑞穂市野白公園前から>

8.蛭ヶ野        P100号  <ひるがの高原>

9.蛭ヶ野        F100号  <蛭ヶ野湿原からスキー場>

10.春日        F80号  <揖斐春日小宮神>

11.蛭ヶ野       F100号  <心情風景 ひるがの高原>

12.蛭ヶ野       F80号  <心情風景 ひるがの高原>

13.別院        F100号  <岐阜東別院門前>

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1980年33才頃 F8号<墨俣一夜城跡から>

城は無く、墨俣から祖父江への172号には橋が2本架けられており神社と民家が数件、深深と降る雪を描いた作品ですがなぜか温もりが・・・。

河川改修が進み現在は実存しない風景

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Yakedake_9598焼岳

1973年26才頃 F6号 <上高地から>

美術教員と上高地へ車で入り、駐車場近くにテントを張って1週間1日3枚のペースで描いた作品の一つです。この方とは幾度かテントで絵画合宿したりして勉強させてもらいました・・・。

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御岳

1975年28才頃 F8号 <濁河スキー場から>

芽吹きの頃に濁河スキー場から御岳を描いた・・・。

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Ontaku_gaku_9600_0000御岳(額装)

1976年29才頃 F8号 <濁河御岳登山口から>

濁河温泉付近へは何度か出かけました。登山道入り口は私の好みの場所でした・・・。

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Ichiyajyou_9601一夜城のほとり

1982年35才頃  F30号 <墨俣長良川堤防から>

河川改修が進み実存しない風景です・・・。

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Ibuki_9602伊吹(近作)

2016年69才頃 F20号 <上石津牧田から>

雪の伊吹山を好まれる方の為に20点ほど描いた作品の一部です。前日の雪景色を求めて早朝上石津でイーゼルを組んで描きました。気温が低く凍り付いていました・・・。

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伊吹(近作)

2013年66才頃 F30号  <瑞穂市野白公園前から>

なごり雪で、すぐにでも消えてしまいそうな春目前の伊吹・・・。

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蛭ヶ野  1973年 26才頃  P100号 <ひるがの高原>

初期の蛭ヶ野作品。高原を意識しP型のキャンバスに対象を大きく捉えた・・・。

蛭ヶ野は遠くて雪道走行が危険なため大変でした。100号を車に積み朝早く向かっても10時頃しか着かなかった記憶です。帰りもアイスバーンで大変、でも、また週末には創作に出向きました。

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蛭ヶ野

1979年 32才頃  F100号 <蛭ヶ野湿原からスキー場>

昔はスキー場やスタンド、牧場がある程度でしたが、開発で別荘など多く立ち並び、素朴な場所を探すのが大変でした・・・。

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春日

1982年 35才頃 F80号 <揖斐春日小宮神> 

雪景色は蛭ヶ野高原や滋賀奥伊吹、墨俣一夜城跡、揖斐ですが、最初の揖斐作品です・・・。

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蛭ヶ野

1984年 37才頃  F100号 <心情風景 ひるがの高原>

蛭ヶ野心情風景

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蛭ヶ野

1983年 36才頃  F80号 <心情風景 ひるがの高原>

蛭ヶ野心情風景・・・。

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別院

1971年 24才頃  F100号 <岐阜東別院門前>

題材探しで岐阜公園から徒歩で南下してきて、東別院の門前で心が動き早速スケッチブックを抱え構図を取りました。

日展研究会で大家に褒められ帰りの新幹線の中でのお酒が美味しかった記憶が・・・。

2作目の西別院の絵から京都、奈良の各地の寺院を好んで描くようになりました。

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髙橋画塾生は70名ほど見えるそうですが代表して 岩田好博様、 田原 智 様の作品

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ハートをつなぐ会「アテローム血栓性脳梗塞のおける薬物治療のポイント」澤田元史先生 

2019年7月31日(水)岐阜ハートセンター ハートホールに於きましてハートをつなぐ会~知っておきたい最新topics『脳梗塞と不整脈』~が開催されました。

講演Ⅰ 座長 土屋邦彦先生 岐阜ハートセンター循環器内科 副院長

演題 「心房細動の診断と心原性脳塞栓予防」

演者 岐阜ハートセンター 循環器内科 医長 祖父江嘉洋 先生

講演される祖父江先生

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講演Ⅱ 座長 松尾仁司先生 岐阜ハートセンター 循環器内科 院長

演題 「アテローム血栓性脳梗塞における薬物治療のポイント」

演者 松波総合病院 脳神経外科部長 謙 脳卒中部門長 澤田 元史 先生

講演される澤田先生

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2019年7月29日 (月)

第40回運動教室「メタボリックシンドロームを予防しよう」

令和1年7月17日(水)に第40回運動教室「メタボリックシンドロームを予防しよう」が行われました。 

メタボリックシンドロームは、内臓脂肪型肥満に加え、高血圧・高血糖・脂質異常症のどれか2つ以上の疾患を併存している状態です。メタボリックシンドロームの診断基準と動脈硬化の危険因子は全く同じであります。つまり、メタボリックシンドロームに該当する患者様は、狭心症や心筋梗塞などの動脈硬化イベント発生のリスクが非常に高いと考えてもらえばよいです。 

このような事態に陥らないように運動療法と栄養療法は非常に重要な役割を担っております。本日、皆さんで実践して頂いた筋力訓練を行うことで、基礎代謝の向上や糖代謝の改善など動脈硬化因子に対する良いメリットばかりです。しかし、継続して行わなければまったく効果はありません。本日紹介させて頂いた運動は、在宅でテレビを観ながら簡単に行える運動になっておりますので、是非自宅で継続して行って頂けると幸いです。

これからの時期は暑くなるため、脱水に注意する必要があります。運動前後で水分補給は忘れずにお願いします!

参加して下さった皆様、誠にありがとうございました。これからも運動に興味を抱き健康増進に努めてください! 

次回の運動教室は、令和1年9月18日(水)15:00~16:00から実施します。テーマに関しては未定でありますので決まり次第ご連絡させていただきます。多数の方のご参加をお待ちしています。

運動教室の様子

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2019年7月11日 (木)

栄養教室「腎臓病の食事療法」

今回の栄養教室は「腎臓病の食事療法」というテーマでお話しをさせていただきました。
腎臓は、老廃物を外に出したり、体内の水分量やミネラルの量を調節したりと、とても重要なはたらきをしています。


腎臓病の定義としては
1.尿たんぱくや血液、腎臓病を疑う所見
2.糸球体ろ過量(GFR:腎臓の働きを表す単位)が60ml/分(正常100ml/分)
 
1または2のいずれか、あるいは両方が3か月以上持続する状態となっています。
 
病院で腎臓病を指摘されたときは、生活習慣の見直しが必要です。
1.薬物療法 → 薬は飲み忘れることなく飲みましょう。
2.食事療法 → 食生活を見直しましょう。
3.血圧コントロール → 薬、減塩、軽い運動が大切です。
4.生活上の注意 → 過労やストレスを避け無理のない生活をしましょう。禁煙、節酒も大切です。
 
食事療法で大切なのは以下の3点です。
1.たんぱく質の量と質に注意する。
  たんぱく質を摂り過ぎると腎臓に負担をかけます。特に、ごはんやパン、麺類などの植物性の食品に含まれるたんぱく質は、あまり質がよくないです。低たんぱくごはんや低タンパクのパンなどを利用することもおすすめです。
 
2.塩分を控える。
  塩分を摂り過ぎると、血圧が上がります。高血圧は腎臓にも心臓にも負担をかけます。むくみが出たりすることもあります。薄味を心がけ、塩分を多く含む梅干しや漬物などは控えるようにしましょう。

今回の栄養教室では、お試しで減塩しょうゆをお配りしました。市販でも減塩しょうゆや減塩みそなどは売られているので、そういった商品を利用すると良いでしょう。栄養成分表示なども見る習慣をつけ、塩分の多く含んでいるものは控えるようにしましょう。
 
3.エネルギーをしっかり摂る。
  エネルギーをしっかり摂らないと、体のたんぱくが壊され老廃物が増えます。バターやオリーブオイルなどを上手に利用し、タンパク質を減らした分、油でエネルギーをしっかりと摂るようにしましょう。
 
無理をしたり、睡眠が不足したりすると病気が進行してしまうことがあります。

ご自分の病気をしっかりと理解し、食事や運動、生活全体を見直すことが大切です

栄養教室の様子 

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本日の試食♪
夏野菜の肉巻き
ズッキーニやパプリカなど夏野菜を使ったメニューです。野菜を肉で巻くことで、少ない肉の量でも満足感が得られます。バターを使うことで風味がよく、減塩しょうゆでもおいしく食べることができます。

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春雨の中華風サラダ
春雨はたんぱく質を含まないでんぷん食品です。ごま油の香りで薄味でもおいしく食べられます。酢を入れることで、さっぱりとして食べやすくなります。こちらのメニューも減塩しょうゆを使って提供しましたが、試食をされた参加者からは「減塩しょうゆでもおいしかった」と満足していただきました。
 

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本日のレシピr1710.pdfをダウンロード

2019年7月 8日 (月)

岐阜ハートセンター ハートギャラリー展示予定

岐阜ハートセンターのハートギャラリーの展示予定

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2020年カレンダー用写真募集

少し早いですが2020年カレンダー用写真を募集いたします。

期限は9月末日です。応募いただいた方には完成したカレンダーをお送りさせていただきます。

又、写真を採用させて頂いた方には簿謝をお送りさせていただきます。

2019 応募用紙(参考)

2020.pdfをダウンロード

2019年7月 1日 (月)

小松章二様写真展「第3回 季節の風に誘われて」

小松章二様の写真展が岐阜ハートセンター ハートギャラリで開催されています。

期間は7月1日から7月31日まで。

ホームページではなかなか再現できない繊細な写真です。是非、ギャラリにお越しいただき現物を楽しんでください。

小松様からのメッセージ

第3回 季節の風に誘われて

本日はお忙しい中「第3回季節の風に誘われて」の写真展にお越し頂きありがとうございました。

自然の中で身を委ねながら、四季折々の出会いに感動して心安らぐ自然風景を撮影しています。

これからも心に安らぎを覚え郷愁を感じる風景、自然が織りなす光と影、刻一刻と変わりゆく風景を大切に表現していきたいと思っています。

この写真展をご覧になって、自然に対する優しい気持ちを持って頂ければ幸いです。

本日はありがとうございました。

                             日本風景写真協会 岐阜第一支部 小松章二

作品の前の小松章二様

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展示作品

 

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2019年6月21日 (金)

ハートネットワークカンファレンス~虚血性心疾患合併心房細動の薬物療法を考える~ 

2019年6月19日岐阜ハートセンター ハートホールに於きましてハートネットワークカンファレンスが開催されました。

テーマは「虚血性心疾患合併心房細動の薬物療法を考える」

セッション①

座長:岩砂病院・岩砂マタニティ 病院長 長野俊彦 先生

演題:「TAVI,マイトラクリップについて」

演者:豊橋ハートセンター 循環器内科 医長 山本 真功 先生

講演される 山本 真功 先生

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セッション②

座長:岐阜ハートセンター 病院長 松尾 仁司 先生

演題:「Update anti-thrombotic therapy for patients with AF and CAD

       ~AUGUSTUS試験をふまえて~

演者:北里大学 循環器内科学 講師 下浜 孝郎 先生

講演される下浜 孝郎 先生

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